🦜インコの命に関わるそのう炎とは?臭いと吐き戻しでわかる!症状・治療・予防を詳しく説明

インコ・横顔

こんにちは、kozueです。

このブログでは、突然インコの様子がおかしいと気が付いた時、どうしたら良いのか私の経験を元にそのノウハウを解説しています。

  何だか元気なく、調子が悪そうだけどどうしたらいいのかわからない。 

  病院に行ったほうがいいの? 

  病院に行ったらどんなことをするの?

本記事では実際、我が家の羽衣セキセイインコのポンパがそのう炎になった時の発症から完治まで順を追った記録と、予防について解説しています。不安ですが慌てることのないように、そして命を救うためにこの記事が少しでも役に立てばと思います。

元気にさえずっていたポンパは私が5時間ほど外出している間に、驚くほど容態が悪くなって急いで病院に駆け込みました。鳥は今にでも死んでしまいそうな状態でも、元気なフリをする厄介な頑張り屋さんであることはご存知な方が多いと思います。 まさにポンパは元気なそぶりを見せていたけれど、命を落としてもおかしくないくらいの状態でした。
セキセイインコの具合が悪くなったとき、私のように不安になったり、慌てることのないように、そして命を救うために少しでも参考になればと思い記事にしました。

症  状

⚫︎午後2時頃、脇を広げて翼を広げて息が上がっている様子で口をパクパク。
⚫︎体を震わせて羽を膨らませて明らかに普段と違う。 
⚫︎止まり木に捕まっている。 
⚫︎くちばしで捕まる仕草をしている。 
 とてもしんどそうな状態。

ケージの様子

⚫︎ケージの下に敷いてある新聞紙のかじり片がいつもより少ない。
⚫︎いつもとかわりのないフン。でも餌は食べた跡があるものの、少ないことから食欲はあまりない様子。
 (具合が悪くなると食欲が落ちるため大体2、3日前から糞が減るとのこと。私は気付かなかった😓)

部屋の温度

⚫︎季節は夏、エアコンをつけていて、室温は27度くらいだった。

👆ポンパの既往歴・・・止まり木やエサ箱を清潔にする、食べて減った餌に更に新しい餌などを足さず全替にし飼育していたが2ヶ月強の割合でそのう炎を最発症する。 その都度そのう炎の薬を2週間ほど飲ませるとすぐ元気になるがまた発症する。 そんなことを繰り返しながらこの一年過ごしてきた。

急いで病院へ! 

 病院

かかりつけ医は休診だった。 市内の動物病院をあたるが、「鳥は専門ではない事を了承の上で来院してください」と言われるし、水曜日休診が多くてなかなか見つからない。 

ポンパは肩で呼吸をして翼を広げ、ワキワキのポーズ。 
目を閉じて止まり木の上でゆらゆら揺れている。 今にも落ちてしまいそう。(鳥は瀕死の状態でも外敵に襲われないように元気なふりをする) 
今にも落鳥してしまそうなポンパ。
でも病院をやっと1箇所見つけ、病院へ走りました。

まず問診・検査

診療時間が始まる前に病院に到着。  
キャリーを覗くと首を持ち上げ平気そうな素振りが悲しい。
診察室では環境や生活について聞かれる。 部屋の温度・寝かせている時間・食欲・フンや尿の状態・体重・触診と続く。そしてそのう検査・検便・羽の艶・動作を見ながら話し診察を終えました。

検査結果は先生が実際見せてくれました。 
そのう液をガラス板の上に出してみると泡立ち粘性であることがわかる。(本来はサラサラ)
モニターで見ると免疫力の低下がわかる。フンには常在菌が現れている。 軽症だけど日和見感染も起きていた。

病 名 『発情による慢性そのう炎』

発情を頻繁に起こす環境下におかれ、吐き戻しをし、そのう炎を繰り返し発症したことで免疫も下がり、細菌に侵されて容体が良くない。 発情を抑制することがそのう炎の発症を少なくするので、なるべく発情をさせないことが大切。
そして「気をつけてほしい事がある」と言われた。

発情をさせない五箇条

 野生の鳥と同じように日が暮れる頃に部屋を暗する

 30℃に保温する

 性の対象を隠す、与えない

 栄養価が過度に高い餌は与えない

 少しだけストレスをあえて与えて完璧な安全地帯ではないようにする
(可哀想だけど安全地帯は発情するのを誘発する)

医 師 の 説 明

 発情期

薬

明るい時間が長くなると発情が促される。そしてその明るくさせている時間が長ければ長いほど発情が強くなる。具体的には6時間から8時間以上明るい時間に置かれると発情のスイッチになるとのこと。 夕方の5時から6時頃にはケージに光が全く入らないカバーなどをかけて静かな場所に置き、12時間以上の睡眠が取れるように寝かしてあげる。 カバーは遮光性のあるもので完全に暗くしてください。

家族の声やテレビの音がする場所ではたとえ遮光カバーをかけていても寝かせていることにはならない。音や生活音がしない静かな場所に移動して寝かせるようにすること。

 過剰に暖めない(体調が悪いときは30度を目安に温める)

季節のあるところにいる温帯の鳥は気温が高くなると繁殖しやすい。(春から夏にかけて繁殖する)気温を高くなると発情しやすくなるので、真冬でも暖房がかかっている部屋では発情し繁殖する。一年中暖かくして季節感のない飼育をしていると一年中発情が起こる。特別に鳥が元気であるなら保温は過剰にしない方がいい。 人と同じ環境で暮らせるようにするのもいい。 とは言っても急に温度を下げてしまうと体調を崩してしまうので、鳥の体重を計ったり食欲など体調管理をしながら寒くても耐えられる丈夫な体力づくりをしながら温度を少しずつ下げていくことがよい。 でも病気や体力が落ちている時は30度に上げて保温するようにする。

ちなみに完全な発情期になると温度を下げても抑制にはならないので効果はないことも知っておきたい。 とにかく発情させないことが大事なんです。

セキセイインコ

右の写真はゴーぺんさんと遊んでいるポンパですが、実は恋をしているのです💦 相手の鳥がいる時は分けて一羽にする事。 見えても鳴き声を聞いても発情を促すと言うから大変です。 また求愛は鳥に限らず人に慣れているなら飼い主さんであったり、鏡やおもちゃ、止まり木やはしごなどに求愛や発情をするんです。 発情の相手になっている人の声や、スキンシップ、話しかけすぎたりしないようにする。 

体のことを考えると悲しいやら嬉しいやら複雑ですが、ポンパはなんと私に恋してくれて、おかげで話しかけもスキンシップもダメ。そっけない冷たいそぶりをしなきゃいけなくなりました。
悲しい・・・。

またケージの新聞紙などをかじるようならそれは巣材となるので紙をしかないようにする事。また餌入れや狭いところに潜り込むような行動があれば潜り込めないように障害物や小さめなエサ箱に換えるなどする。

放鳥の時は様子を見て、カーテンの隙間・バッグや引き出し・本棚の隙間など鳥がじっとして止まっている時などは巣とみなしていることもあるので、そのような場所を作らないようにします。

 高カロリー・豪華な餌はダメ

高カロリーの餌は発情を促進する。エサの量や内容を考え、鳥に必要な栄養分だけが取れるよう調整し体重管理をすることが発情を抑えることになります。 

セキセイインコ・三羽

 わざと適度のストレスを与える

人に慣れている飼育環境は外敵がなくストレスを感じることがないので発情しやすくなります。 逆に言えばストレスがあれば発情が止まる可能性があります。ケージの置き場所を定期的に変えたりする。 健康な鳥であれば試してみる。 しかしやり過ぎは禁物。変化は体調を崩す場合もあるので注意して行う。

長々と書いてしまいましたが、まとめると明るくしている時間を短くし、高カロリーの餌やおやつはきちんと管理してダイエットをさせること。 恋のパートナーとみなすものを全て撤去・かまい過ぎはやめる・過保護にすると発情を起こしやすいので気を付ける。

間違った認識

先生の第一声は『飼い方がよくない!』 

頭真っ白😓 
薬の飲ませ方から飼育の仕方、わかりやすく丁寧に教えてくれました。

ポンパは飛ぶというよりか格好よく落ちてくる感じも笑ってしまいますが、よくお喋りもします。 わたしの声、私の手、はしご、ブランコ、鏡、おやすみベッドに恋をして・・・でも治療中は全部取り上げられてしまいました。 

発情を促してしまうので声もかけられず、薄い布をかけられて薄暗い部屋で治療した。

インコの気性は熱しやすく冷めづらい情熱的な鳥。(ちなみに昔いたかわいいオカメインコについては、熱しやすく冷めやすいらしい❤️)それにインコはストーカー気質の粘着体質というから・・・(失笑)。

ところでポンパの現状はこの時厳しく、この3日間が山と言われました。

鳥を飼ったのはこの子が初めてではない私でしたが、生半可な経験が謎の自信になり、ポンパの性格や体質は以前飼っていた子たちとは全く違うのに、同じような飼い方をしていました。
特に就寝時間と環境については夜8時から9時頃、布をかけて暗くしますが家族の環境音などはダダ漏れ。餌などの飛散防止と飼っている猫に襲われないようにとアクリル板でコの次型に囲っていました。(温度管理やエアコンの風防止などでネットにそういうものがあると知り参考に自作しました)
恥を偲んで正直ありのままを話しますが、間違った認識とは恐ろしいものでこれがベストだと考えていました。

人間の都合に合わせて生活させられて、年中発情を起こし命を削っていたなんてホント私は飼い主失格でした(反省)

🌟もしもの時に備えておきたいもの

通院用の小さなケージ・ホッカイロ(湯たんぽ)
ヒーター(ひよこ電球)
温度計
遮光カバー
薄手のカバー(布でもok)
サーモスタット

 

💊闘病10日
発情による慢性そのう炎を患ったポンパの治療を始めて10日経ちました。 
3日間の峠は越せましたが、毛並みやツヤ、目に力がなく、目つきもなんだかいつもと違って輝きがない。
まだまだという感じです。

この10日間守り気をつけたこと

🌼 昼間は薄く少し透け感のある布をかけて静かにする

🌼 水を朝晩二回新鮮なものに換える

🌼 温度管理30度

🌼 カゴの掃除を必ず1日1回

🌼 くすりは決められた量・回数をきちんと飲ませる

🌼 1日に食べた量を測り食べた量を把握する

🌼 日が暮れる頃に野生の鳥と同じように寝かせる

🌼 明かりが入らないようにカバーをかけて真っ暗にする

🌼 温度管理は静かに測れるようなところに工夫して設置し管理する

🌼 心配で仕方ないけれど、頻繁に覗きにいかない

🌼 声をかけたり音楽を聴かせたり喜びそうなことなど発情を促すかもしれないことはしない

静かに静養させるため、別室に置いていましたが寂しそうに遠くで短く鳴いていると気がかりで、本当に切なくなりました。そしてもうすぐ2週間なので再診で病院へ行きます。 先生になんて言われれるのか心配ですがよくなってきているといいなと思います。

💊闘病24日

こうやって病状を記録することさえ難しい病状だったので、更新できることを嬉しく思います。

2週間薬を飲ませ、ポンパの発情を抑えるための正しい接し方と飼育環境で鳥らしい生活をするが、話しかけたりするのは封印。

14日後の診察結果です。
⚫︎体重は33グラム。これは前回から減りましたが適性体重だということでokです👍。(適正体重を知っていると安心)⚫︎そのう検査と糞便検査では菌が見えたが問題はないとのこと。 
⚫︎そのうの方には大変な問題発生! 顕微鏡を見ると何か動くものが沢山ある😱!

ばい菌

右から左、斜め、上から下にと・・・もうそこらじゅうにウヨウヨと走りまわっているのは『カソウキン』と言って毒素が高い菌らしいのです。(これは菌の名前ではなくこのように動きまわる性質の菌のこと)
菌を特定しなくても対処することは明らかとのことだったのでこれ以上の積極的な検査はしませんでした。 前回の検査でこの菌が見当たらなかった理由は、発症からさほど時間が経っておらず、菌の増殖がまだされていなかったのではないかということでした。インフルエンザも熱が出てすぐ検査すると陰性だったりしますよね。だからある一定の時間を置いてから検査します。 すると陽性が出た。それと同じことです。

ということで前回処方されてた薬2種類に加え、このカソウキンをやっつけるためにもうひとつ増えて全部で3種類の薬になってしまいました。 さらに今回の薬はいままでの薬が甘かったのに対して相当苦い薬なので、薬をあげる時の順番を甘い薬から飲ませて、苦い薬はかわいそうだから最後に与えてね・・・とのこと。(先生)

「また2週間後に見せてください」

診療にかかった費用です。  薬

再診療        ¥880

糞便検査      ¥550

そのう検査量      ¥1,100

内服薬・抗生剤    ¥1,100(追加抗生剤)    税込¥3,630でした。

💊闘病38日目
食欲は一度は減り1日2グラム程度まで落ち込みましたが徐々に3グラムに増え、発症から22日目の今は4グラムにまでなりました。

日中でもテレビの音や猫の姿が見えないようにして、近づかない、声をかけない、見に行かないを守り、日中はカゴに薄い透け感のあるストールをかけて夕方5時には就寝させていましたが、日光浴もOKだということなので、窓の外が眺められて風を感じられる場所に移動。 日中はリビングに温度は28度くらいにちょっと低くしてみます。 過度に接触はせず規則正しく夕方には寝かせています。

ポンパの病状ですが、薬も毎日朝晩2回、3種類の薬をそれぞれ一滴ずつあげています。

わたしが顔を見せると、横歩きでそばに寄ってはくるものの、「あっ!」という感じで、薬に気付いたように慌ててグルグル飛び回り逃げるようになりました。(悲)

それでも「ギョエーギョエー」(訳やだーやだー)と必死にもがいて抵抗しているポンちゃんをムンズと捕まえる。早く元気になって欲しいから、話しかけることも撫で撫でも、ほっぺたをクルクルすることも禁止して辛いけど、本当に辛いのはポンだ。 私のこと絶対嫌いになっている。

でもその甲斐あって今回の検査結果は・・・

前回ポンちゃんのそのうの中にいたあの「カソウキン」はなんと姿を消していました。

そして糞便検査もクリア!

ということで、そのう炎の薬のみ(1種類)に減り、あの苦い薬も臭い薬もなくなりました。

正しい鳥生活を取り戻し、発情についてはコントロールする必要があるので、元気に長生きしてもらうためにはたくさんことを注意深く継続しなければいけません。

SNSでは放鳥やおもちゃで楽しそうにしている様子を横目に、ポンはこんなんで幸せなんか?と心配になりますが仕方ありません。

そのう用の薬を1週間だけ飲ませた後薬をやめて、嘔吐や口をパクパクするなどがなければ薬をやめて1ヶ月後に診察にくるようにと言われました。1ヶ月後の診察で何もなければ完治です。 
先生曰く「そのう炎は再発が多い病気」だそうで、「頑張ってみてね!」と励ましてくれました。

相変わらずお世話のためにカゴの中に手を入れると興奮して頭と顔の羽を逆立てて目の瞳孔が変わり形相がもろ興奮状態となるが、うっかりそのまま手を入れておくと発情につながるので、まだまだ一緒に遊べないです。

💊闘病70日目

🌼ポンパちゃんの近況報告

薬をやめてひと月。
ポンパも私も規則正しく生活し精進してきました。結果、体の調子は良く、さえずり歌い、よく食べ、羽ばたき、良く走り指を強めに突っつく。元気になったと素人目でもわかります。

ただ発情はあって、発情の対象となるものは即座にカゴから出しています。そこでいろいろと試してみたのですが、「えっ?」と驚くほど効果があったのはカゴの中のレイアウトを変えることでした。 発情特有の吐き戻しの形跡があったとき、レイアウトをささっと変えたらすぐ発情が止みました。効果絶大でしたので、『レイアウトを変える』は超オススメです。

今は体調が良くなって嬉しいいけど、突っつく速さも力も増してホント痛い・・・。

元気になったのは一目瞭然だけど、おもちゃも取り上げて声かけもしなかったせいか、放鳥して仲良くしようとお誘いしてもポンは冷たい素振りで「プイッ」とこちらにこなくなってしまいました。美味しくない薬のせいもあるかも知れない。

外へ出ようともしないポン。「カゴの鳥」になりつつある。ポンパにとっての幸せってなに?を考えてしまいました。

過度の発情はポンパの命を削る。一度発情したのをやめさせることは本当に大変なんです。お世話のためにカゴの中に手を入れるとすぐ発情行動をしてくるので慌てて手を引っ込めたり。「ほっぺをカキカキして〜」の可愛い仕草もなくなりつつあって、それどころか指を入れると興奮して突っつこうと真っ先に飛んできます。そんな時のポンの目つき・・・黒目のつぶらなお目目から、黒目が小さくなって白目多めの戦闘モードになる。信頼関係をまた築かなければいけませんね。とはいえこの可愛い小動物はおしりはふわふわで、ちっちゃくて青くていい香りがして、可憐で妖精さんみたい。見れば見るほど愛しい・・・お茶目で、声をかけると歌を歌うやさしいポンに戻ってもらえるように頑張ります。

獣医さんは「今回の病気・症状は何度も繰り返すことが多いので気をつけて頑張ってくださいね」と再びエールを送ってくれました。

フリー素材

インコの飼育本を読んだりすると、お値段も手頃で丈夫で簡単に飼育できると書いてあることが多いセキセイインコですが・・・

「お手頃も簡単もない」が私の結論。  

ポンパ

 

一滴の出血は死んでしまうほどの大量出血に当たるし、具合悪いなと思って病院には行かずSNSによく相談をする人がいるけれど、そうしているうちに取り返しのつかないことになっては大変です。一緒に行く誰かを待っていては間に合わないかもしれません。 
ペットをお迎えするということは、その一生を担い責任を持つということ。
大切な家族だから・・・。 
今回はなんとか運よく命を繋いだけれど、今回のことは私の認識不足が招いたことでした。
どうか、みなさんもかわいい小鳥さんとかけがえのない、健康で楽しい日々を送ってくださいね。

そして今のポンパ君✨

目の輝きも羽も綺麗で元気そうです。「ポンちゃん、お日様キラキラ気持ちいいね〜」

空を見ているのかな?ごきげんだね♪

ほっぺたクルンクルンも気持ち良さそうです

ポンパ君は甘えん坊でひとが来るとすぐに寄ってきますよ〜

こんな風に❤︎

『ねね、ねえねえ・・・何か歌って!僕モノマネするから」

そんな感じかな

空が暗くなれば静かな部屋で休ませて、朝は私と共に起きる。
発情のトリガーになるものはなくし、部屋は温めすぎないこと。ごはんもあまりカロリーが高いものは与えず、お楽しみ程度のおやつをあげましょう。
いつまでも仲良くしていこうね❤︎

 

 

 

 

 

 

ここをポチッと、サビ猫が幸せのお裾分け!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA